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FW5.00からCFW5.00M33を導入 -Unbricker for PSP-

『解説』
新旧PSP(PSP-1000/2000)に対応、FW5.00から直接CFW5.00M33の導入が可能です。
flashの書き換え失敗等ソフト面での起動不可に陥ったPSPも直せます。
このソフトによって純正FW5.00⇔CFW5.00M33-4が出来ます。

Despertar del Cementerioの適用
  1. 解凍してできたフォルダ内の「dc8」フォルダをms0:/PSP/GAMEにコピーする。 ms0:/PSP/GAME/dc8
  2. FW5.00の「EBOOT.PBP」を「500.PBP」にリネームし、PSPのルートにコピーする。 ms0:/500.PBP
  3. カスタムテーマを適用している場合はOFFにしておく。 そしてリカバリーモードでカーネルを3.xx/4.xx/5.xxのいずれかにしておく。
  4. XMBから「Despertar del Cementerio v8」を起動。
  5. ○ボタンを押してインストールを開始する。
  6. 既にTimeMachine/Universal Unbricker v5導入済みのMSを使用しますと、 以下のようなボタン設定の画面が表示されます。 割り当てたい任意のキーを長押しして設定して下さい。 *ここでの操作はDC6/7と全く同じなのでDC6の画像を流用しています。
  7. 以上でPSP側の準備は終わりです。
カスタムファームウェア 5.00 M33導入
  1. 「Despertar del Cementerio v8」を導入したMSをCFW 5.00 M33を導入したいPSPに入れる。
  2. ACアダプタを接続しないで「JigKick Battery」を入れる。
  3. 自動で電源が入り、XMB風メニューが表示される。

    Install 5.00 M33 CFW 5.00M33-4をインストール Install 5.00 OFW 公式ファームウェア5.00をインストール NAND Operations NANDのダンプ、リストア Hardware Info PSP本体の情報を表示 Test M33 MS からCFW5.00M33を起動(テスト) Shutdown 電源を切る Reboot Device 再起動

    「NAND Operations」の操作方法はDespertar del Cementerio v7を参照して下さい。
  4. ○ボタンを押してCFW5.00M33-4のインストールを開始します。
  5. インストール完了後、PSPの本体情報が5.00 M33-2になっていれば成功です。
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