*当サイトはFirefoxで見ると一番綺麗に表示される…はずです。

Contents For GAME

FW4.01からCFW4.01M33を導入 -Unbricker for PSP-

『解説』
導入方法は「DC6」フォルダ名が「DC7」となった以外「Despertar del Cementerio v6」と同じです。
導入したい方は「FW4.01 ⇔ CFW4.01M33 (v6)」のページを参照して下さい。
基本機能はv6と同じですので、このv7は「idStorage」の書き換えミス等で正常動作しなくなった
PSPの修理が目的で使われると思います。
    【Despertar del Cementerio v7で追加された機能】
  • 「idstorage」の生成機能
  • 「lflash」のリパーティション/フォーマット機能
追加機能解説
  1. 「Despertar del Cementerio v7」を導入したMSをPSPに入れる。
  2. ACアダプタを接続しないで「JigKick Battery」を入れる。
  3. メニューが表示されたら「NAND Operations」を選択する。
idstorageの生成機能
  1. 「IDStorage tools」を選択する。
  2. 「Create New IdStorage」を選択する。
  3. 「Select a region」で「Japan」を選択し、右ボタンを押す。
  4. PSP本体横の無線LANスイッチをONにする。
  5. 「Skip this step to generate a random MAC」で「Get Real MAC」を選択し、右ボタンを押す。 ここでMACアドレスの修正を行います。
  6. ランダム生成されたMACアドレスが表示されたら「Create」で○ボタンを押す。
  7. 書き換えを実行する場合は「はい」で○ボタンを押す。
  8. これで「idstorage」修復は完了。
lflashリパーティション/フォーマット機能
  1. 「Format Lflash」を選択する。
  2. 任意のサイズに変更して下さい。 「flash0」の容量を大きく設定すれば大容量gameboot.pmfを導入出来たりします。 その代わり増やした分他の容量を減らさなければなりません。
  3. リパーティション設定が終わりましたらフォーマットを実行する。 フォーマットしたらflashの中身が消えますので再度CFW4.01M33を導入し直して下さい。
  4. これでlflashリパーティション/フォーマットは完了。
トップページに戻る

アクセスカウンター